パンガー湾ツアー


別名“ジェームスボンド島”
本当の島の名前は
「カオ・ピンガン島」ですが 、
ジェームスボンドの映画
「007黄金銃を持つ男」の
撮影場所になったので
こう呼ばれるようになりました。

ここでは他にも、大きな洞窟や
ふたつの岩がもたれかかってるように見える
「カオ・ピンガン」 などが有名



昼食に立ち寄ったのが、下の写真の
パンジー島 です。
こちらでは、イスラムの人々が
水上で生活しています。
スワンクーハ寺院
バンコク プーケット島 / ピピ島


1994年に訪れました
なので、もう十数年経っていますね〜
ピピ島は、プーケット島から船で1時間
ほどのところにある小さな島です
ディカプリオ主演 「ザ・ビーチ」 のロケ地
今はすっかり様子が変わっているようです

おまけに、私達も若かった(笑)

バンコクの夜店で買ったお面
ねばって値切って半額になりました(^_^)v

プーケット島 へ

サンセットディナー
夕日を見ながらディナーなんて、ロマンチック (*^-^*) と、思って申し込んだら、レストランではなくなぜか海が見える丘へ…?
食事は?って思っていたら、ここでサンセットを見てから別の所でディナーだったようです (^-^; サンセット
ディナーだった(笑)
お祭りに当たるこの日は、たくさんの人がここへきて夕日を眺めていました。
日が沈むと、拍手が起こるのでした  ☆ ☆ \(^▽^)/ ☆ ☆ パチパチ
   だんだんと日が暮れてきました         →           →           →      すごく綺麗です    


プーケット島もピピ島も、私達が行ったのは、ほんの一部
違う場所に行けば、もっともっと違った景色や綺麗な海にも
出会えることができると思います。

ピピ島で泊まったホテルも今どうなっているのか気になるし…
バンコクも帰りの夕食の時に少し立ち寄っただけだったので、
是非もう一度訪れてみたいですね(*^.^*)

 ピピ島のポストカード 

せっかくなので
違うビーチで泳ぐことに…

フー
すっかり疲れ
ちゃってます
(^-^;

大きい方の船で
プーケット島からピピ島へ向かいます
途中急に止まったかと思ったら
小さな船に乗り換えて「つばめの巣」の
見学に行っちゃいました
ここがそのポイント
ピピ島に宿泊するのは私達だけみたい
皆さん1日観光のようです
ここで延々待たされちゃいます(>_<)   どうせなら私達も連れて行ってくれればいいのに…
仕方ないので写真タイム! と、最初は良かったのですが…! 結局ここで数時間待たされて、すごく時間の無駄でした (TεT)
南国ペースなの? 誰もそんな事気にしな〜いのでした
島の食堂でちょっと一息
焼そばみたいなものが40円ほど。安い
現地の人達が住んでいるお家。漁師さんのようです。
PHI PHI ISLAND CABANA HOTEL ( ピピ アイランド カバナ ホテル )
私達が泊まった時は、まだ工事の真っ最中だったホテル。なので、急に電気が消えたり、シャワーが水だったりという記憶があります (*^.^*)
働いている人達は南国スピードで作業してました(^-^;  
この時でも十分素敵なホテルでしたが、今はどんな風になっているのかな…? 
丸い容器に入っているのがカレー
これがめちゃくちゃ辛かった (>д<)
フーは、あまりの辛さにすごい汗 
(>▽<;; フキフキ
トロピカルドリンクで、ホッと一息
今まで食べた中で一番辛い料理だったかも…
さっそく ビーチへ Go〜 =3 青いビーチを期待していたんですけど…  着いたのは午後、遠浅になってました
潮が引き、ず〜っと遠くまで歩いていけそうな感じ
ビールで乾杯 ( ^_^)/▼☆▼\(^_^ )
食事は外でした。潮風が気持ちよかった
エビのサラダ?だったかな?
もう忘れちゃった(笑)
これは、覚えてます!
あの有名なトムヤムクンです
朝の散歩

昨日遠浅だった海は、ごらんの通り♪
ここは青い海というより、
深いグリーンなんですよ
エメラルドグリーンっていう感じかな

         

プーケット島に帰るまで少し時間があったので、船を交渉して島の周りをグルリと回ってもらいました。
船の出発時間までに必ず戻ってこなければいけなかったのですが、
言葉が通じないので、身振り手振り、時間を伝える為に砂浜に時計の絵を描いたりして (笑) 必死で伝えました。
時間までに戻ってこられるか心配でドキドキだったけど、どうにか分かってもらえたようです (*^.^*)
エンジンの音がものすごい船に乗って、迫力のある岩肌を見ながら綺麗な海を満喫しました。
写真では海の綺麗さが今ひとつ伝わらないのが、すごく残念

ピピ島